Self-study dojo · 1級土木 第二次検定
二次検定は、
二次検定は、
書ける人が受かる。
経験記述も記述問題も、最後は白紙に自分の手で書けるかどうか。過去問16年分をもとに、読むだけで終わらない独学の手順をまとめました。
今日の一問 土工No.01
盛土の締固めでは、路体の一層の仕上り厚さを 以下、路床では 以下を標準とする。
空欄をタップすると答えが出ます。道場アプリでは、こうした問題を打ち込み式で繰り返します。
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二次
GUIDE
はじめての人は、ここから
1級土木 第二次検定の全体像と、独学の進め方
問題の構成、合格基準、経験記述の最近の出題、時期ごとの勉強の順番まで。
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問題の種類から探す
本番の問題番号の順に並べています。各記事の最後に、確認の一問とアプリでの練習方法を付けています。
経験記述問題1
必須問題問題2・3
選択問題問題4〜11
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読んだら、道場で手を動かす
経験記述は、自分の文を暗記する。
自分の工事で作った文を登録し、2割空欄、5割空欄、白紙の順に書けるまで繰り返します。白紙で書くと、一致率と抜けた言葉を赤で示します。
2026年12月までは、すべての機能を無料で使えます。2027年1月から会員プラン(月額980円・税込、初めての方は1か月無料)を始める予定です。
16年分平成23〜令和8年度
73問穴埋め
40テーマ記述
- 穴埋めは打ち込み式。ひらがなでも正解になり、苦手と漢字ノートがたまる
- 記述は「条件+措置」の1文で5つ。白紙から書くと1行ずつ判定
- 本番どおりに選んで解く模擬試験。60・90・120分の時間制限つき
- 間違えた問題は翌日・3日後・7日後に復習へ
Our policy
道場の方針
独学で受かる手順にこだわる
講座に通えない人が、通勤や現場の休憩時間だけで仕上げられる量と順番にしています。
作文の代行はしない
経験記述は自分の工事で書くものです。道場は、自分の文を書けるようになるまでの練習に徹します。
根拠を示す
解答と解説は基準書・法令をもとに作成し、出典の年度と問題番号を付けています。試験機関の公式解答ではありません。